久々の投稿になってしまいました、すみません。本調子には程遠い状態ですがリハビリを兼ねて仮復帰してみました。
最初はただの腰痛だと思っていました。時々痛くなるけどちょっと休めば動けるようになるし今回もそんな感じだろうと思っていました。
それなのに。急に立てなくなり、無理して立っても数歩歩いただけで痛みと痺れでその場に座り込んでしまう。激痛でなかなか寝付けず、寝れたとしても激痛で目が覚めてしまう。病院に行くどころか家の中を移動することすら厳しく、せめて少しでも歩けるくらいになりたいとマッサージやストレッチをした結果、逆に悪化させてしまう事態になっていました。座るとまだ楽なのでゲームくらいは出来ると思っていたものの、常に痛みや痺れがあるからか楽しむことが出来ず、結局ほとんど何もできないまま3週間ほど経ってしまいました。
前回記事で「「坐骨神経痛(と思われるもの)・シーズン2」が始まってしまいました」と書いていましたが、正式には脊柱管狭窄症(せきちゅうかん きょうさくしょう)じゃないかと思ってます(自己診断です)。
基本的に「ハッピーホームデザイナー」の記事は毎月1と6のつく日に投稿していますが、こんな調子なのでしばらくは不定期になってしまうかもしれないです。まぁ無理せず頑張ります。 前置きが長くなってしまいました。
こちらの世界のナンバくん(プレイヤー名)の家づくりは今回で125件目になります。シルブプレさんのテーマは「ステンドグラスがある喫茶店」。
ちなみに今回の収録の冒頭は腰痛前にプレイしていたものの、家づくりの大半を腰痛と闘いながら行ったものになっております。こんな状況なのでいつも以上にクオリティの低い記事と家づくりが今後しばらく続くかと思われます、本当にすみません。
【本日のお客様】・出現条件 飲食店完成後
・名前 シルブプレ さん
・性別 女
・種族 ウマ
・性格 オトナタイプ
・誕生日 12月2日
・口ぐせ サヴァ
・性別 女
・種族 ウマ
・性格 オトナタイプ
・誕生日 12月2日
・口ぐせ サヴァ
・好きな色 パープル
・家づくりの希望イメージ ステンドグラスがある喫茶店去年の秋ごろから「2026年は午年だから種族がウマの皆さんの家づくりから始めたいなぁ」なんて思いながら過ごしていたのに、たぬきハウジング前に出現済みの動物さんの中だと該当者がシルブプレさんしかいない状況(デースケさんも出現条件が整っているはずなのにこちらは見かけていない)。結局新年最初の記事には間に合わず、それ以降も低確率?のシルブプレさんに来てもらうのにかなり苦労してしまった。今思うとamiiboカードを使っても良かったかもしれない。
出現条件とか出現頻度の話は次回たっぷりとするつもりなので、今は家づくりの方に集中しよう。
そういえば喫茶店とか行かなくなってしまったなぁ。やはり2020年の流行り病が自分のライフスタイルを激変させてしまった。
これは新居に持ち込まれた段ボールの開封した直後の状態。これは毎回思うことなのだけど、設置必須家具に食べ物系アイテムがある時に、開封すると床に直置きになってしまうのがなんか嫌だったりします。この後すぐにテーブルの上に移動させたけども、この瞬間がどうしてもね。
今回の家づくりの主役である「ステンドグラスランプ」。
リメイクも出来るし、テーブルの上における照明類は数が少ないので非常に嬉しい。
これもリメイク可能(外側も内側も)。種類が多くて嬉しい反面、できれば四角いステンドグラスも欲しかったなぁと思ってしまう。
今回は大きい部屋→外観→小さい部屋の順に紹介。
調理スペースを作ってしまうと席数が確保できないから仕方ない。
いつもはついつい作り込んでしまう外観も、今回は最低限のアイテムだけにする。駐車場や駐輪場のスペースを広めに確保。「コーヒーまめ」があれば店頭販売してもいいかもしれない(今は持ってない)。このあたりはリフォーム時にどうするか考えよう。
こんな感じで書いていたっけ?と、なんとなくぎこちなさを感じながら記事作成してました。この数週間で脳も身体も一気に劣化してしまったのだから、この感覚はある意味正常なのかもしれないです。今の状況で出来る限りの努力をしていかなければ。
最後に、今回新規に追加されたアイテムを紹介を。参考までにどうぞ。
おまけの1枚もあるよ(?)。
今回は使えなかった「モーニングセットB」や「オーロラスクリーン」は、今後の家づくりで出番が多そうな気がします。ちなみに、「オーロラスクリーン」は2013年2月に「とびだせどうぶつの森」で配信された家具だったようです(2016年にも再配信)。珍しい家具は配信家具っていうイメージ。
シルブプレさんに声をかけた時は広葉樹の葉が茶色かったのに、家づくりを終えて帰社すると広葉樹の葉の色が濃い緑色になっていた。それだけ中断期間があったということ。
余裕のある時にたくさん収録をして記事作成をし終えた状態での長期休暇(=良い意味での中断期間)が欲しいのになぁ。
(続き)