2026-05-26

【ハッピーホームデザイナー】#192 ポークさんの「学校の給食」

どうぶつの森「ハッピーホームデザイナー」プレイ日記。ポークさん編。
「どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー」プレイ日記#192になります。
完治はしていないものの、脊柱管狭窄症(と思われるもの)の症状は大分楽になったような気がします。なので調子が良い時を見計らって少しずつ元の生活に戻しているところです。
この数か月の間に部屋も身なりも随分と荒れてしまいました。元に戻すにはおそらく数倍の時間がかかるような気がします。そしてきっとその最中に別の体調不良が襲ってくるでしょう。困りましたね。 
 
*前回からに引き続き、しばらくは本編前のこの部分が体調不良に関する内容になるかと思います。いつ頃どんな感じだったのか、この場を借りてまとめておきます。
自分用メモですので興味のない方は家づくり開始時まで飛ばしてください。
 ↓ 
 
3月第1週
風邪をひいてしまう。数日前に家族に風邪の症状が見られていたので「あぁ次はこっちに来るなぁ」と思っていたけれど、うがい手洗い換気だけでは家庭内感染を防ぐことが出来なかった。
最後に記事を執筆していたのがこのあたり。前回記事(#191)の途中までは書いていたけれど最後まで書き切ることが出来なかった。頑張って書こうとしていた形跡だけは残っていて、力尽きた感が伝わってくる。
 
3月第2週
風邪が悪化。家族が割とあっさり治ったというのに、自分の方はずっと居座っている。 
熱はないし食欲もあるがとにかく咳が止まらない。日中もひどいが夜はもっとひどい。あまりに咳がひどすぎて家族に迷惑が掛かってしまうということで、リビングでの仮眠生活を余儀なくされる。
咳をするたびに腰が痛い。座った状態だと若干楽ではあるけれど一度咳をし始めるとなかなか止まらない。腰に相当負担がかかっているのが分かる。 
 
3月第3週
リビングへの緊急避難は解除されたものの、相変わらず腰の痛みがものすごく辛い状況。咳もまだ少し残っている。
そんな中、「ブログ開設3周年のお知らせ」だけは投稿しなければいけないと久々に編集画面を開く。3周年記念のちょっとした企画を考えていたのに体調不良のせいで全部吹っ飛んでしまった。けれど今はそんな余裕が無い。
(続きは次回) 
 
前置きが長くなってすみません。
こちらの世界のナンバくん(プレイヤー名)の家づくりは今回で128件目。ポークさんのテーマは「学校の給食」です。
前回、今回、次回(途中まで)は激痛と闘いながらの家づくりになっております。なのでいつも以上にクオリティが低いです。本当にすみません。 
*基本的に「ハッピーホームデザイナー」の記事は毎月1と6のつく日に投稿していますが、しばらくは日付にとらわれない不定期投稿になるかもしれないです。無理せず頑張ります。
  
 
【本日のお客様】
・名前 ポーク さん
・性別 男
・種族 ブタ
・性格 ぼんやりタイプ
・誕生日 9月3日
・口ぐせ だブー
・好きな色 グリーン
・家づくりの希望イメージ  学校の給食
・出現条件 学校完成後     
 
  
 
このニュータウンには「学校」と「飲食店」があって、学校給食は学校に隣接する飲食店が作っているという設定を勝手につけてプレイしている(#135あたりを参照)。
学校に提供している美味しい給食が飲食店でも食べられる!ということで、飲食店は連日大盛況。賑わっているのが嬉しい反面、飲食店側に負担が掛かり過ぎてないか心配だったりする。
なので今回は「いつでも学校の給食を味わえるようなお部屋がいいなぁ」というポークさんの家づくりをして、ポークさんに学校給食業務を請け負ってもらおう。 
 
 
(↑少し前に飲食店で見かけたポークさん。セリフ部分で隠れているけど注文したのは給食(ランチプレート)。研究熱心。)
 
好きが高じて自分が給食を提供する側になる(という設定)。現実世界で「好きを仕事にする」のは想像以上に大変で苦労することの方が多いけれど、せめてニュータウンに住む動物さんは楽しく夢を叶えてもらいたい。
 
*実際のポークさんの将来の夢は「詩人」とのこと。とび森のエイプリルフールイベントで間違えないようにね! 
 
 
学校給食を提供するのでニュータウンの中心に建つ学校のすぐ近く(=たぬきハウジングのそば)の土地に家を建てる。
ゲーム上では現在のニュータウンの発展度が地図に表示されることはないものの、気分的にそうしたかった。 
 
 
ポークさんからの持ち込み家具(必ず設置しなければいけない家具)は、「ランチプレート」と「ぞうきんがけ」の2点。 
 
ゲームシステム的にどうしようもないのだけれど、食べ物を床に置いてほしくないとか、食べ物と雑巾を隣に並べて欲しくないとか、そんなことをついつい思ってしまう。 
この後すぐに適当なテーブルを出してランチプレートを置き直し、雑巾を部屋の端に離す作業を行ってから家づくりを開始する。  
 
 
ポークさんといえばこれ。
「けけゴスペル」のジャケットにポークさんがいるので、これも部屋に飾ることにする。 
これもナンバくん(の中の人)が決めたちょっとしたルールのひとつ。 
 
 
収録から2か月以上経っているので当時の記憶は全くなく、しかも途中のスクリーンショットが相当少ない状態。おそらく作業途中の状況をこまめに記録する余裕が無い中でプレイしていたのだろうと思われる。
あの時の自分が作った家をポークさんと一緒に見ていくことにする。
今回は小さい部屋→大きい部屋→外観の順に紹介。
 
 
小さい部屋はキッチン。
今回は「いしのかべ」が使える状況なので壁紙はこちらを採用。食材も調理道具も手の届く範囲にあり、狭いけれど使いやすい感じに。 
 
 
大きい部屋はホール。
メニューが給食ということで、座席に「がっこうのつくえ」と「がっこうのイス」を使用。ちょっと狭くなってしまったけれどなんとか6席分を確保
学校にあるようなロッカーをカウンター収納代わりにし、コップやカトラリー等を収納。雰囲気重視。 
 
 
学校に通う動物さんだけでなく、一般のお客様もやってくる。 
美味しい給食が味わえるレストランということで、ノームのおきものさん達がご常連に。 
 
 
「コックさんのふく」がまだ使えないので「カフェのせいふく」で代用。
給食センターっぽくはないけれど、逆にこっちの方がちゃんとしたレストラン感があって良いかもしれない。 
 
 
外観はこんな感じ
こちらにも6席用意。給食は学校まで配送したり逆に先生と生徒が食べに来たりと、その日その日で決めるスタイル。 
 
 
室内はホールとキッチンになってしまったため、ポークさんの自室が作れなかった。なので外に衝立で区切って休憩スペースを。晴れている土地に建てたから雨に濡れる心配はないけれど、リフォーム(増築)時にはこのあたりをどうにかしたい。 
 
 
給食食べ放題の自宅が完成。 
こういう機会がないと学校関連のアイテムを家づくりに使うことはないから、たまにはこういうお題に挑むのもいいかもしれないですね。
 
 
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最後に、今回新規に追加されたアイテムを紹介を。参考までにどうぞ。
おまけの1枚?もあるよ! 
 
↓  

 (参考)ポークさん依頼時に追加されるアイテム類。
*依頼を引き受けるタイミングがプレイヤーごとに違うかと思うので、新規入手アイテムは参考程度に見てもらえればと思います。
(なぜか同じアイテムが何度も新規アイテムに表示されることもあるようです。原因不明なので対処のしようがない。) 
 
・ミルク
・まないたのうえのコイ
・なべ 
・ポークのしゃしん 
 
・壁紙(いしのかべ)*いしのかべについては#96参照

 
転記ミス等があったらごめんなさい。といってもこれだけです。
「コックさんのふく」は、キャンベラさん、パティさん、ハルマキさん、マルコさんの家づくりをするか、公共事業のレストランを手掛けると入手できる模様。
おそらくですが、割と早めに入手できそうな気がします。 
 
 
*おまけの1枚。
今回で128件目の家づくりだというのに、「こんにち」ではなく「こんにち」と表記されているのに初めて気づいた。取り急ぎ、ポークさんと同じぼんやりタイプの動物さんの記事を軽く見返したところ、#130でも同じ会話パターンだったらしい。
ふつうタイプの動物さんのセリフでは「こんにちは」表記だったので、もしかしたら「ぼんやりタイプっぽさ」を出した演出なのかもしれない。誤植じゃないってことにしておこう。 
 
(続き) #193  
今ココ→ #192 ポークさんの「学校の給食」