そろそろ2月だというのに、まだ12月分の記録をまとめています。初見のポケモンも多くて、軽く調べるだけでも時間がかかってしまいますね。いつから登場したか、どんなグッズが出ている(出ていた)のか、このあたりを知る過程が楽しいのにそんな楽しい部分になかなか時間がかけられない。それがしんどい。
けれど「今後の方針」がなんとなく決まった今、ちょっとスッキリした感じ。ゴールに向けて進むのみ。
*アップデート後の仕様に若干翻弄されています。できるだけ丁寧に書くよう心がけますが、分かりにくい部分があったらすみません。
*次回は1月31日に#24を投稿する予定です(12月の月次報告は時間がかかりそうです)。最後まで頑張りましょう。
(↑「もっとこだわりパック2」の説明文の一部。詳しい内容はこちら)
先日のアップデートで新しい問題が計10問追加された。それぞれ1回ずつプレイすることが出来たので、その感想でも。
ただでさえ年末で慌ただしかったというのに、体調不良もあり、ゲーム機の不調もあり、ストレスを感じる日がずっと続いていたせいで毎日のコンディションは決して良くなかった。
そんな状態の中、初見の問題を練習なしでいきなりレベル5からやらなければならない。ルールを把握し操作の感覚をつかみながら、最低でも60秒以内でクリアする必要がある。正確には、レベルアップするにはタイムスコア(残り時間?)が多くなければならず、ササっと解いて余裕をもってクリアしなければならない。
そのせいなのか、新しい問題は難易度が上がっているように感じた。コンディションが良かったら対応できたかもしれないけども。
前々回の記事でも軽く書いたけれど、おそらく「以前から脳トレを続けているプレイヤーなのだからレベル5からのスタートでも大丈夫ですよね?」ということなのだと思う。
それと、「レベル6以上になったら何らかのイトダマが貰える」というゲームシステムだから、サクッとイトダマが入手できるようレベル5からのスタートにしてくれたのだと思う。新しい問題がレベル1からのスタートだったらレベル6に到達するまで時間かかるだろうから、もしもその仕様だったら不満に思うプレイヤーさんもいたかもしれない。
個人的には、問題の難易度はプレイヤー側に選ばせて欲しいなぁと思う。
・歯ごたえのある問題を解きたいプレイヤーさんや、早くイトダマが欲しいプレイヤーさんは、レベル5からのスタート。
・レベル1から攻略していきたいプレイヤーさんや、イトダマの早期入手にさほど拘ってないプレイヤーさんは、レベル1からのスタート。
みたいな感じで。
そんな要望をいくらここで書いても無駄なことなんですけどね。まぁ正直な感想ということで。
全体的に難しいと感じてしまった新パズルですが、この「ニャスパーとふしぎなかがみ」あたりは個人的にかなり苦手。画面中央にいるのが本物のニャスパーさんで、左側が鏡に映し出されたニャスパーさん。竜巻マークを避けながらゴールまで導く。この例題だと↑、↑、→、→、↓といった感じ。
これがねぇ、どうしても混乱してしまうんですよ。竜巻マークに突っ込むと若干のタイムロスになるだけなのがまだ救い(マイナス10秒とかではない)。
似たようなパズルで「なかよしダルマッカ」もあるけれど、2体を同時に動かす系が駄目なのかもしれない。
左右に動かしてタマザラシさんをゴールまで誘導していく。この例題だと「下の●→上の●→上の■→下の■→ゴール」って感じで動かせばよい。
これよりもっと難しくなると操作が間に合わない。正解ルートは分かっているのに操作が間に合わずタイムアップになってしまうことが安易に予想できる。レベル5なのに残り時間15秒くらいだったし。
これよりもっと難しくなると操作が間に合わない。正解ルートは分かっているのに操作が間に合わずタイムアップになってしまうことが安易に予想できる。レベル5なのに残り時間15秒くらいだったし。
上下・左右にあるどうくつ(パックマンのワープトンネルみたいな感じ?)を通りつつ、ピッピさんをゴールまで誘導する。この例題だと、ここから左のどうくつに入る→右のどうくつから出る→そのままゴールに向かう、という感じ。
ゴールまでの道筋を見つけるのに長考することが多い中、これはなぜか時間をかけずに見つけることができる気がする。これも「難しくなると操作が間に合わない問題」が出てきそうではあるけれど、少なくとも「あっちこっちタマザラシ」よりは好成績を残せそうな気がする。今後が楽しみ。
137日目に入手した「ビリビリなイトダマ」で作成。小サイズ。スマートフォン版(課金なしバージョン)でも作れる。バージョン1.1.0で追加されたぬいぐるみ。
それと個人的願望ですが、あの方とあの方のぬいぐるみも早く作ってコイルさんと一緒に並べたい。
139日目に入手した「ビリビリなイトダマ」で作成。小サイズ。スマートフォン版(課金なしバージョン)でも作れる。
収録時は、ほっぺたとしっぽのプラス部分(+のマーク)を上手く撮りたいと頑張っていた模様。相方のマイナンさんはすでに#15で作成済み。この時もほっぺたとしっぽのマイナス部分(-のマーク)を上手く撮りたいと頑張っていた。思考に成長が見られない。
まぁとにかく、やっとペアで記念撮影ができる。
*ちなみに、これが通算220体目の作成。こういうちょっとしたメモが月次報告をまとめる時に役に立つはず。
140日目に入手した「りゅうのイトダマ」で作成。大サイズ。「もっとこだわりパック1」適用。バージョン1.1.0で追加されたぬいぐるみ。
カタログの一言メモにある「子どもたちのみかた」というのがポケモンずかんに載っていなかったので何だろう?と思っていた。おそらくジジーロンさんが初登場した「サン/ムーン」(第7世代)での説明の模様。勉強になりました。
141日目に入手した「かたいイトダマ」で作成。中サイズ。「もっとこだわりパック1」適用。
142日目に入手した「ビリビリなイトダマ」で作成。小サイズ。「もっとこだわりパック1」適用。
やっとバチュルさんに会えた。#1でワンパチさんのぬいぐるみを作った際のカタログに「ある日バチュルがくっついていた」と書いてあったから一緒に並べたかった。こんなに時間がかかってしまうとは。
143日目に入手した「あぶないイトダマ」で作成。小サイズ。「たくさんあそべるパック」適用。
ポリゴンさん。
144日目、バージョン1.1.0にアップデートした際に貰った「ちょっといい 色のないイトダマ」で作成。
144日目、バージョン1.1.0にアップデートした際に貰った「ちょっといい 色のないイトダマ」で作成。
(144日目に実際入手したのは「色のないイトダマ」。)
中サイズ。「もっとこだわりパック2」適用。バージョン1.1.0で追加されたぬいぐるみ。
救助隊DXで敵として現れたポリゴンさんに「でんじほう」を打たれパーティが半壊した事件の印象が強い(初見プレイ時)。油断するとこんなにひどい目に合うのかと反省した思い出。
いろいろな意味で、ポリゴンさんは悪くない。
ここでたくさん愛でていこう。
145日目、バージョン1.1.0にアップデートした際に貰った「ちょっといい 色のないイトダマ」で作成。
(145日目に実際入手したのは「色のないイトダマ」。)
小サイズ。スマートフォン版(課金なしバージョン)でも作れる。バージョン1.1.0で追加されたぬいぐるみ。
今回で2体目。初登場時は前回記事を参照。10日ぶりの再会。なんだか金運が良くなるような気がする登場シーン。ご利益ありそう。
ここを超えたら少しは楽になるかな。頑張ろう。
(続き) ポケモンフレンズで脳トレとぬい活 #24




















